【選抜高校野球】大阪桐蔭が二回戦へ しかし東海大菅生の応援は凄かった!


大阪桐蔭が二回戦へ

大阪桐蔭

夏春連覇を目指す大阪桐蔭が8対0で東海大菅生を下した。

勝因は序盤の攻撃

大阪桐蔭打線がプロ注目の東海大菅生・勝俣翔貴投手(3年)を序盤で捉えたことが勝因だ。初回に2失、三回は3本の長打で3失を加えたことが大きかった。

また、大阪桐蔭の田中投手は落ち着いた投球を見せ、東海大菅生打線を0に抑えた。

投手力(甲子園慣れ)の差が出た試合だった。

東海大菅生の応援は凄い!

序盤で大量リードを奪われた東海大菅生だが、応援の手は緩めなかった。

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