プロ野球選手になるために必要なたった1つのこと


プロ野球選手になる

徹底した自己管理でプロにまで上り詰めた1人の投手小島啓民です。

「やらされる練習は嫌だ!」とか「自主的な練習をさせてくれ!」との欲求を選手は常に持つものです。

「自主的な練習=自己管理」とも置き換えることができるでしょう。

普通の高卒の新人であれば、毎日続く単調な練習に飽き飽きして、つい気持ちが切れ、練習に熱が入らないという状態に陥ったりしますが、杉内選手は全くそういう気配がありませんでした。

プロ野球選手として身体的に際立ったものを持ち合わせていなかった選手が、球界を代表する立派な投手になったのは、自己をコントロールできる強いメンタルを持ち合わせているからこそと私は分析しています。

詳しくはこちらから↓

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150131-00010002-fullcount-base

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