高校野球専門家もびっくり 驚愕の選抜切符のポイントは投手力


投手力

選抜切符のポイントは投手力

ベスト4の八戸学院光星高(青森)と鶴岡東高(山形)、延長15回引き分けを2度経験した花巻東高(岩手)が3校目を決める時の対象になったが、優勝した仙台育英高に惜敗した八戸学院光星高の中川優(2年)と呉屋開斗(2年)の投手力が決め手になり甲子園切符をつかんだ。

選考枠「6」の関東・東京地区では、基本数である関東4と東京1を選出した後、関東大会ベスト8の東海大甲府高(山梨)と東京大会準優勝の二松学舎大付高(東京)で最後の1枠が比較、検討された。

「迫力ある攻撃が魅力の東海大甲府高と二松学舎大付高の総合力で意見が分かれた」(磯部史雄・地区別小委員長)と説明があり、二松学舎大付高の左腕・大江竜聖(1年)の落ちついたマウンドさばきや、東京大会で6試合を完投した安定感が最終的に評価された。

詳しくはこちらから↓

http://sportsnavi.yahoo.co.jp/sports/baseball/hs/2015/columndtl/201501230004-spnavi

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