新人選手が続々入寮 先輩たちは“珍”持ち込みも…


6日、巨人の新人選手8名が入寮するなど、ドラフトで指名された新人選手たちが続々とプロとしての第一歩を踏み出す準備を進めている。

入寮のニュースで気になるのが、新人選手たちの持ち物

2004年にドラフト6位で巨人から指名を受けた星孝典(現・西武)は、“巨人に入団する星”ということからちゃぶ台を持参。漫画「巨人の星」の名シーンである星一徹の“ちゃぶ台返し”を披露し、笑いを誘った。

星孝典“ 入寮

2005年高校生ドラフト1位で中日に入団した平田良介が、当時実家にあった約900冊の漫画の中から厳選した200冊を寮に持ち込んだ。ちなみに約100冊が「ドカベンシリーズ」だったという。西武の高橋朋己も同様に、当時自宅に所有していた漫画約500冊の中から200冊を持ち込んでいる。

平田良介入寮

自らが選んだ“相棒”とともにプロのキャリアをスタートさせようとする新人選手たちのこれからの活躍に期待したい。

詳しくはこちらから↓

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150107-00019721-baseballk-base

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