誰も知らなかった川端慎吾の球歴とは


川端慎吾

川端は、1987年生まれの27歳、大阪府貝塚市出身。軟式野球で国体出場経験のある父親の影響で野球を始めた。

◆ 「ガラスのプリンス」から「恐怖の2番打者」へ!

プロ1年目は2軍の試合で経験を重ね、10月に1軍昇格。プロ初安打を記録すると、ヤクルトの高校卒新人としては1968年以来の快挙と報じられた。

2年目以降も2軍で経験を積み、1軍での出場試合を徐々に増やしていく。しかし、期待されながらも故障をくり返し、「ガラスのプリンス」と報じられることもあった。

休日の過ごし方を変え、実を結んだ2014年シーズン

2014年シーズンは142試合に出場し、4試合連続猛打賞、9試合連続打点など活躍し、自己最高となる打率.305、10本塁打を記録した。

「体のケアはいつも以上に気をつけて、休日は治療に行ってしっかり休む。過ごし方から変えました」という心がけが実を結んだ一年だった。

詳しくはこちらから↓

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150104-00019574-baseballk-base

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