知らないと損する工藤公康監督の肘守る活動


ソフトバンク工藤公康

ソフトバンク工藤公康監督が27日、「野球ひじ検診」の活動に参加し、小、中学生や指導者らを対象に講演を行った

工藤氏は現役引退後、子どものケガ予防に取り組んでいる。

来オフ以降も継続する方針で、工藤氏は「肘や肩の故障で野球ができなくなる子がいる。オフになって、顔を出して、積極的に話していきたい。検診の重要性を認識してもらえれば…」と話した。

詳しくはこちらから↓

http://www.nikkansports.com/baseball/news/p-bb-tp0-20141228-1414717.html

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