金子千尋が4年総額20億円でオリックス残留 ポスティングもなし


金子千尋 契約

契約年数は4年、年俸は5億円プラス出来高。

オリックスから国内FA宣言し、阪神、中日、ソフトバンク、楽天が争奪戦を繰り広げていた金子千尋投手(31)が24日、大阪市内で会見を行い、オリックス残留を表明した。

会見でも大リーグ挑戦への思いを口にした金子だが、オリックスとの契約期間内でポスティング移籍を認める条項はないという。

11月11日に国内FA宣言してから1か月あまりが経過したこの日、大阪市内のオリックス本社で会見。

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