【ザ・リードオフマン】 評価はうなぎ上り。データが示す青木宣親の魅力とは?


青木宣親2

三振が少なく、出塁率の高いことが青木宣親の魅力だ!

三振はリーグで3番目に少なかった。

データに現れない青木の良さ

また、出塁率には相手失策による出塁が加味されない。青木の俊足がミスを誘い、相手内野手の失策と判定され、出塁しているケースが多くある。

評価もうなぎ上りになっている。

青木の今季年俸は191万8750万ドル(約2億3000万円)。それに対し、米メディアでは年俸は800万ドル(約9億6000万円)で、2~3年の複数年契約での決着が予想されている。

https://storify.com/kenny122/story-116

スポンサーリンク
レクタングル(大)広告

シェアする

フォローする

スポンサーリンク
レクタングル(大)広告