2年目の大躍進 データで見る大谷翔平の進化の理由【投手編】奪三振と打球のデータに成長


大谷翔平2

奪三振と打たせた打球のデータに明らかな「投手・大谷」の成長

全打席に占める三振割合では、昨年は6人に1人の割合(16.8%)でしか三振を奪えなかったが、今季は4人に1人の割合(28.0%)まで伸ばしている。

四球、本塁打など投手にとってリスクの高い打席結果の割合も減少している。四球の割合は前年の12.0%から8.9%とリーグ平均並みにまで落ち着いてきた。

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