島袋洋奨が語る「原因不明の不調」。甲子園の伝説と、復活への道のり。


島袋洋奨

「それで気づくと、左腕にじっとりと汗をかいていて……」

今年のドラフトでソフトバンクから5位指名を受けた中央大の島袋洋奨は、大学時代、投球恐怖症と戦っていた。

高校3年秋、ドラフト会議を間近に控えた島袋は、志望届さえ提出すれば上位指名は確実だと伝えられていたが、「まだ自信がない」と東都の名門・中央大学への進学を表明する。

原因不明の不調に陥ったのは大学3年の秋。

http://number.bunshun.jp/articles/-/822321

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