松坂が戦っていた打者以外の“敵” マークされた「投球間隔の長さ」


松坂大輔

ソフトバンク入団が決まった松坂大輔投手(前メッツ)は、米大リーグ(MLB)で相手打者以外に戦っている“敵”がいた。

MLBの審判に松坂が嫌われていた最大の理由は、投球間隔の長さだった。

米サイト(FANGRAPHS)によると、松坂のシーズン投球回数が最後に150イニングを超えた2010年の平均投球間隔は先発投手で最長の25・9秒。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141217-00000007-ykf-spo

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