守備の名手・大引啓次が考える送球の極意 イップスを克服した過去も告白


大引啓次

捕球と送球は「一連の動作」

極端かもしれないですが、いい形で捕球ができれば、自然とあそこにきっちりと投げなければいけないと思わなくても、いい送球ができると思うんですよね」捕球した時点で「次はしっかり投げることを考えないといけない」という思考になると、選手によってたくさんのチェックポイントが出てきてしまう。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141214-00010001-fullcount-base

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