三振と四球で分かる助っ人の意義 楽天・ジョーンズと西武・メヒアのチーム貢献度


ジョーンズは三振と四球、メヒアは三振と本塁打

メヒアは同僚の中村剛也と本塁打王のタイトルを分け合った長距離砲である。

一方、ジョーンズだが、選球眼の良さはメジャーリーグ時代から定評があり、2014年に選んだ118個の四球数はリーグ新記録を打ち立てた。

そんな二人が争っていた『リーグ記録』がある。それは三振数だ。

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http://npn.co.jp/article/detail/24518152/

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