中学時代はノーコンだった…投手王国復活のカギを握る中日・大野雄大の球歴とは


大野雄大(中日)は2年連続で4位に沈んだ、かつての「投手王国」にあって一人、気を吐いている。

しかし、中学時代はノーコンだった。

中学校時代は2年時に京都市大会、京都府大会優勝するも、登板機会はなかった。

また、2年春の練習試合、3点リードの場面でリリーフ登板した大野は、四球を連発して同点とされ降板した。

この悔しさから、本気で「うまくなりたい!」と自主練習を始め、コントロールが安定するようになったという。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141208-00017899-baseballk-base

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